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freeeで確定申告後、ペイジー(Pay-easy)での納税が楽だった

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freeeで確定申告書類作成→提出後の所得税納税方法

freeeにて確定申告書類を作成。

そのままオンライン(e-Tax)で申告書類の提出を行いました。

その後の納税には、以下の選択肢があります。

クレジットカードで支払うときには手数料がかかる

クレジットカードでの納税とか楽そうです。

しかしデメリットがありまして・・・その方法だと決済手数料が発生してしまいます。

納付税額決済手数料(税込)
1円~10,000円83円
10,001円~20,000円167円
20,001円~30,000円250円
30,001円~40,000円334円
40,001円~50,000円418円
以降も同様に10,000円を超えるごとに決済手数料が加算されます。
国税クレジットお支払サイト

チッ(・д・)

電子納税

ダイレクト納付は事前手続きが必要

e-Taxの環境ができている場合「電子納税」が便利そう。

しかしダイレクト納付には事前の手続きが必要です。

個人だと専用の届出書をオンラインで提出することもできます。

しかし使えるようになるまでに3日とか10日とかの日数を要します

日数は利用金融機関によって違うようです。

利用可能金融機関一覧(ダイレクト納付)|国税庁

インターネットバンキング(ペイジー)でやってみたらすぐできた

インターネットバンキング(ペイジー)でやってみたところすぐに納税が終わって楽でした。

ネットバンキングできる口座を持っている方におすすめです。

ペイジーが利用できる金融機関

ペイジーが利用できる金融機関はこちら↓

利用できる金融機関 | いつでも、どこでも、ペイジー。
ペイジーは、便利!簡単!安心!ペイジーサービスは、インタ―ネットバンキング、モバイルバンキング、そしてATMを利用して、いつでも、どこでもお支払いできるサービスです。

簡単だったやり方

e-Taxソフトにログインする。

(WEB版でOKです)

メッセージボックス一覧に行き「納付情報登録依頼」のメッセージを開く。

電子納税のところの「インターネットバンキング」をクリックする。

取引金融機関をクリックし、あとは画面に従って操作をしていく。

私はみずほ銀行のインターネットバンキングを使ってやりました。

銀行のサイトにログインしたら「払込先」「収納機関納付番号」「払込金額」などの情報はすでに入った状態で出てきました

これは楽でした!

で、操作していって無事に納税完了です。

スマホアプリ納税(QR決済)も簡単で便利そう

freeeの確定申告提出後の画面には選択肢として出ていない気もしますが、スマホアプリ納税ってのも便利そうです。

スマホアプリ納税のやり方

利用可能なQR決済サービス

2024年3月時点では以下のQR決済サービスが使えるようになっています。

  • PayPay
  • d払い
  • au PAY
  • LINE Pay
  • メルペイ
  • Amazon Pay
  • Rakuten Pay

たとえば楽天ペイだと、楽天クレジットカードからのチャージで200円ごとに1ポイントが付きます(0.5%還元)。

それで納税ができるのでちょっぴりお得にもなりますね!

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